授乳中 カロナール

授乳中の歯が痛い時に処方されたカロナール

子どもを出産してから、風邪にかかった時や、歯の治療の痛み止めとして、カロナールを処方されました。

 

風邪にかかった時は、熱が出た際や頭痛でしんどい時にカロナールを飲むようにとの指示がありました。

 

授乳中ですとお医者さんに伝えたところ、カロナールは授乳中も飲めますとの安心できる言葉をかけて下さり、先生の言葉を信じて、熱が出てしんどい時はカロナールを飲むようにしました。

 

授乳中だと、強い抗生物質の薬を使うことが出来ないため、ただの風邪であっても、子どもの育児も重なってとても辛いので、カロナールの存在は本当にありがたかったです。

 

初めての子供の時は、それでも心配で、インターネットで調べてみたりもしましたが、特に飲んで副作用で問題が出たというケースも見なかったので、安心して飲んでいました。

 

また、歯医者で、子供が一歳を過ぎても授乳を毎日ちょっとだけしていた時に、親知らずを抜く治療をしましたが、その時の痛み止めも、授乳中とのことでカロナールでした。

 

カロナールを飲むと、痛みが気にならなくなるので、育児中、子供のお世話をしないといけない中、痛みのことを気にせずに過ごしていられるというのは、本当にありがたく、ストレスが少なくてすみます。

 

授乳中、自分ひとりで行動をするということは本当に少なく、親も遠方だったので、頼れる人もいない中、病気にかかってしまうと本当に大変です。

 

しんどくても子供の面倒をみなくてはいけないので、少しでも辛さを軽減してくれるカロナールは本当に貴重でした。

 

また、子供が1人ではなくさらに生まれてくると、風邪などひいた時に本当に大変なので、少しでも頭痛や、熱を軽減してくれるカロナールは本当にありがたかったです。

 

(石川県、さちかさん)