妊娠中風邪カロナール

妊娠中の風邪にカロナールが処方されました。

よく頭痛や腕や指がよく痛む私にとっは、鎮痛剤は欠かすことはできない薬です。

 

鎮痛剤は飲まないなら飲まない方が体の負担にはならないのでいいのですが、どうしても鎮痛剤を飲まなくてはならない時が多いこともあります。

 

鎮痛剤はバファリンを飲むとかなり早く痛みは止まるのですが胃がもの凄く荒れて鎮痛剤を飲まないようにしたら、やはり激しい頭痛でなにも、できない状態がよくある時が多いです。

 

子どもが生まれて風邪引いたときに、熱が高いのでカロナールが処方されてこの薬のことを知りました。

 

 

カロナールには子どもに併せて子どもの成長の妨げになるような成分などが含まれておらないことを初めて知りました。

 

2人目の妊娠をしたときに風邪を引いたときにカロナールを処方された時に、大人でもカロナールを服用してもいいのかと知りました。

 

ただ激しい頭痛する私にとってはカロナールは強い成分に慣れている私にとっては効き目が弱く、痛みを引く痛みがまだまだ続いている状態が続いたのですが、鎮痛剤を飲んだときの胃の痛みなどの副作用はまったくありません。

 

胃痛がどうしても気分が悪くなって吐き気なども出てくることが多いので、バファリンは飲まずに最近ではカロナールを飲んでいます。

 

知り合いの人から、最後にンとつく鎮痛剤は体にとっては悪い成分があるので飲まない方が良いということを聞いていたのでカロナールを飲むようにしています。

 

若くて元気のある世代の時は薬の成分などは考えなくてもよかったのですが、50過ぎにもなると薬の成分に注意をしなければならないと感じている毎日です。

 

鎮痛剤を飲んだけどの胃に負担のない薬を飲んでもいいのではないのかと自分に感じながら、小児科や産婦人科で服用された鎮痛剤が今の私には最適だと感じて頭痛があったり、指の痛みがある時には大事なお薬なのではと感じています。

 

(福岡県 のびちゃんこさん)